デイビッド・セイン

定価: ¥ 980
販売価格: ¥ 980
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発売日: 2004-07-31
発売元: 宝島社
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別冊宝島「デイビッド・セイン式 10日間でわたしも話せるネイティブ英語」 (別冊宝島 (1058))を読んでみた。う~むと納得しきりである。
なんといっても、著者デイビッド・セインの意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。
ぐいぐい別冊宝島「デイビッド・セイン式 10日間でわたしも話せるネイティブ英語」 (別冊宝島 (1058))に引っ張られているという感じか?別冊宝島「デイビッド・セイン式 10日間でわたしも話せるネイティブ英語」 (別冊宝島 (1058))に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?
やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。
別冊宝島「デイビッド・セイン式 10日間でわたしも話せるネイティブ英語」 (別冊宝島 (1058))は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者のデイビッド・セインはそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
別冊宝島「デイビッド・セイン式 10日間でわたしも話せるネイティブ英語」 (別冊宝島 (1058))を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にも別冊宝島「デイビッド・セイン式 10日間でわたしも話せるネイティブ英語」 (別冊宝島 (1058))を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
初心にもどりつつ・・・
せっかく英会話学校に通っていても伝えたいことを必死に文章にしようとしていたため、いつもまわりくどい表現になってしまっていて、悩んでいたところこの本に出逢いました。
まずはお題で日本人の考える英語とネイティブの英語のニュアンスの違いをつかみ、次にセンスUP問題でまねてネイティブの感覚をつかむ。
1回の量が手ごろで、楽しく続けられる感じです。
初めからこんな方法で話せていたら・・・と思いました。
この本をきっかけにこれから英会話楽しめそうです。
