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ネイティヴ・スピーカーも思わず吹き出す! 1日1分半の英語ジョーク

ネイティヴ・スピーカーも思わず吹き出す! 1日1分半の英語ジョーク

ネイティヴ・スピーカーも思わず吹き出す! 1日1分半の英語ジョーク
定価: ¥ 1,365
販売価格: ¥ 1,365
人気ランキング: 70786位
おすすめ度:
発売日: 2004-09-02
発売元: 宝島社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
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しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。

ま、こーゆう時は、の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「ネイティヴ・スピーカーも思わず吹き出す! 1日1分半の英語ジョーク」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。

ネイティヴ・スピーカーも思わず吹き出す! 1日1分半の英語ジョーク・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。ネイティヴ・スピーカーも思わず吹き出す! 1日1分半の英語ジョーク サイコーっす。

苦しいぐらい笑えます
よくもまぁこんな事を考えつくなぁと、思いながらも、爆笑です。
かなり頭を使ったものもあり、なにかの時に使ってみると、その場がなごみます。人生は、この本ぐらいのノリでいった方が、うまくいくのかなと思います。いくつかは、格の高いジョークがあるので、覚えておいた方がよいと思います。文章も短く、暗記してしまえば、英語力がアップします。
日本語で聞いても笑えないジョークが、英語だと笑えるのはなぜでしょうか?

笑えます!
入試にも資格試験にも関係ないけれど、英語を長い友にしている人なら本棚に1冊あってもいい本です。実際に自分(女性)が使う機会はあまりないと思いますが、くすっと笑えつかれた頭を休めてくれる面白いジョークが満載です。個人的に気に入ったのはSpeeches should be like women's skirts. Long enough to covere the sebject and short enough to stimulate interest.です。

ネイティヴじゃなくても大笑い!
「毒にも薬にもならない」英語ジョーク本かな? と思いつつ、表紙のイラストの馬鹿っぽさに目が留まり書店で手にしたら、どっこい! あまりに「劇薬」すぎて、頭がガツンとやられて、おもわず購入。
 英語テキストとしてもそれなりに活用可能かもしれませんが、ジョークの内容を読む込むだけで、一読の価値アリです。まさに、目からウロコ。久々に笑わせていただきました。
 それにしても、編訳者・里中氏って、かなり穿った「女性観」「人生観」の持ち主ですねえ〈文春文庫の『鬼平犯科帳の人生論』の著者。これも目からウロコの人生教訓集ですが)。
 女性になにか恨みでもあるのでしょか?
A:What's the difference between BEAUTIFULL and UGly?
B:Eight beers
A:美人とブスの違いは?
B:ビール8本
 って、この意味わかります?
 個人的には、「女のもっとも冷酷な復讐は、男に忠実でありつづけることだ」と「お金で買えないものがひとつある。貧乏である」というジョーク(というか格言?)がお気に入り。
 ためしに、知り合いのネイティヴ(英語教師)に読ませたら、終始、爆笑でした。「ネイティヴ・スピーカーも思わず吹き出す」というタイトルに「偽りなし!」。人によっては、怒り出す人もきっといると思います。
 でも、私には久々のヒット本でした。

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