金成 由美

定価: ¥ 1,470
販売価格: ¥ 1,470
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発売日: 2003-10
発売元: 情報センター出版局
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
旅の指さし会話帳 国内編〈2〉大阪 (ここ以外のどこかへ!)は同じような種類の本と是非見比べてみてください。いろいろ見比べても最後にはきっとこの旅の指さし会話帳 国内編〈2〉大阪 (ここ以外のどこかへ!)を手に取っていることでしょう。
本に求めている内容は人によって違いますが、旅の指さし会話帳 国内編〈2〉大阪 (ここ以外のどこかへ!)にはほとんどの人が求めていることがわかりやすく書かれています。読みやすく見やすいことも旅の指さし会話帳 国内編〈2〉大阪 (ここ以外のどこかへ!)の特徴ですね。
もし同じことに興味を持っている人がいたなら、あなたもこの旅の指さし会話帳 国内編〈2〉大阪 (ここ以外のどこかへ!)を紹介したくなると思いますね。
旅の指さし会話帳 国内編〈2〉大阪 (ここ以外のどこかへ!)は一読の値打ちがありますよ。
何かぐいぐい引き込まれるというか、旅の指さし会話帳 国内編〈2〉大阪 (ここ以外のどこかへ!)という作品に地力があるのか、
私は自分で思ってたより、引き込まれてしまいましたね。
まあこの作品には色々な意見がるようなんですが、
私の周囲では旅の指さし会話帳 国内編〈2〉大阪 (ここ以外のどこかへ!)っていいよ!って意見が結構多いんです。
でも、何も反応が無いような作品より、こんな風に様々な意見があること自体がこの作品の力なんじゃないかな?と私は思ったりするんです。
しもた!
実は、私はこのような内容の本を書こうと企んでいたのですが、先を越されてしまいました。
さすがは団体の力。
内容は、単なるハンドブックではなく、表4に水性ペンで書き込めてさらに消せて、大阪人の前で文字に書いてやりとりできるという、本をホワイトボードにしてしまうという発想。参りました。
高低アクセントはもちろん、旅先での会話に重点が置かれ、日常会話も少しだけ載っています。
前半はフルカラー。2色刷の後、最後の方は1色グレー印刷です。イラストももちろん交えてあります。
例えば、値段を尋ねるシーンで、阪外人は「なんぼでっか?」という間違いをしやすいのですが、そこはネイティブ、「なんぼなります?」とちゃんと書かれてありました。納得。
家で寝転んで、大阪市内を旅行した気分になれる一冊です。
大阪人が読んでも納得。
私は現在、東京に住んでいるのですが
大阪出身だと言うと、大阪弁を話したいとか
何人かの人に言われたことがあって、
今回その友達にプレゼントとして購入しました。
標準語、大阪弁、そのローマ字、英語と書いてあって
すごく分かりやすかったです。
一番いいと思った頁は
標準語→大阪弁になってる所でした
気持ち悪い→きしょい という感じで
非常にいい分かりやすかったです。
あと、関西のお笑いも細かく書いてあって
関西の人でないとさぱり分からないことが詳しくつづってあって
面白かったです。
ほんまもんの関西本?
会話帳なので、外国人の方も英語を学んでおられる方にもお薦めですが、
少しでも大阪に興味を持っておられる方には超お薦めです。
関西人(自分)が読んでも目からウロコのコミュニケーションのコツ!
是非、コレを読んで深く、濃い~大阪を存分にお楽しみください。
一度中に入ってしまうとおもろーてしゃーないで(笑)
