ミツコ・ホフ

定価: ¥ 1,680
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発売日: 2003-07-19
発売元: 明日香出版社
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CD BOOK イギリス英語を話そう-イギリスで通じる英語を、イギリス流に話したい (アスカカルチャー)のことは、メールで紹介されていて知りました。
友達に紹介されて、あまり興味のなかった私ですが、読んでみて驚きました。
この本は、読みやすい上、いろいろな問題に斬り込んで、とても参考になります。
CD BOOK イギリス英語を話そう-イギリスで通じる英語を、イギリス流に話したい (アスカカルチャー)が「最初の一冊」になるとすれば、それはベストの選択の一つといえるんじゃないでしょうか。
それぐらい、この本はすばらしいです。
CD BOOK イギリス英語を話そう-イギリスで通じる英語を、イギリス流に話したい (アスカカルチャー)は、健康を求めるすべての人に本書を読んでもらいたいです。
いつも手元に置いて、事あるごとに開きたい本です。
CD BOOK イギリス英語を話そう-イギリスで通じる英語を、イギリス流に話したい (アスカカルチャー)は、このように凝縮された内容が公開されることに感謝です。CD BOOK イギリス英語を話そう-イギリスで通じる英語を、イギリス流に話したい (アスカカルチャー)は、必読だと思います。
内容は、文章がこなれていて、大変に読みやすくわかりやすいです。
始めてからまだ日が浅いですが、効果が少しずつ出てきました。
私は、ちょっと具合が悪くなると薬箱代わりこの本を開いています。
CD BOOK イギリス英語を話そう-イギリスで通じる英語を、イギリス流に話したい (アスカカルチャー)はこういう問題に興味のない方にこそオススメしたい傑作です!
間違いが少しあっても、なかなか考えて集めた面白い本!
本の構成が英国式生活英語・学生生活英語・ビジネス英語・奥様英語・お付き合い英語・一般常識英語の6章に分れ、各章末に関連した問題と解答があります。また、巻末に参考書・おすすめWEBサイトなどの紹介ページが10ページあります。CDブックの構成が面白く、イギリス英語に関する総合的な事典みたいな感じで、夫がイギリス人であることを割り引いても、よくもまあ(!?)これだけ集めたものだと感心します…必要なところを必要に応じて見るのが良いと思います!
ただ、問題はレビューアーが指摘する誤植や間違いですが、そういうことは誰にでもあることでしょうから書いている内容をあまり鵜呑みにせず、実際に使うときに他の著者の本やイギリス英語のサイト等を見て、気を付ければ問題無いと思いますが…出版前にイギリス人の夫に内容をチェックしてもらえば良かったんでしょうけど、恥ずかしくて言えなかったんでしょうか!? 「王室英語」は自分たちが使うことは無いけど、イギリスらしいので知っておくと良いかなという感じですかね…
私が、このCDブックで実際に困ったのは、CDの吹込みが例文すべてではなく、ところどころ飛ばしていて、追いかけるのに苦労しました!ちなみに、CDのイギリス英語は収録時間が73分で、イギリス英語吹き込みでは有名なRachel Smithさんの吹き込みです。この本でしか採り上げてないような内容(禁断の罵倒単語集、就職活動で使う英語、英国でドライブする人へのガイド、パソコン関連英語、お子様英語に上流階級の英語、イギリス人特有の嫌み対策講座等)もいくつかあるので、タイトルの「イギリス英語を話そう」というスピーキング本というより、むしろイギリス英語読本みたいな感じがして、私はそれなりに気に入ってますが…
豊富な表現に触れられるが…
中学校英語が済んでいれば、現在英語から遠ざかっていても、CDを聞き流しながらページを追ってイギリス英語の表現や発音に親しむことはできると思います。ただし、CDに録音されている話者の話すスピードは早いうえに、練習用のポーズもとくに設けられてはいません(ストップさせればいいです)。英国の生活や服装等知識についての記述はややありきたりで目新しくはないようです。まあ、発音の練習に、と思い、はりきってページをめくっていったら、302ページ、エリザベス女王のところで手がとまりました。ウインザー公との関係が間違ってないでしょうか。「兄」ではないです。文章の書きようから招く誤解とも思えないので、今後改訂版では訂正していただきたいです。正直、著者の経歴からすると不思議な間違いです。申し訳ないですが星は3つ。しかし、あくまで語学の発音教材として、すみからすみまで活用できれば、かなり勉強できるのではないでしょうか。
イギリス英語のColourful Expression
~いろいろなシチュエーションにおけるイギリス英語を学ぶことができます。
会話する上で、教科書通りの英語では物足りないという方、
colourful~~ expressionを学びたいと考えている方にお勧めです。
英語のスピードは、若干ですが、ゆっくりめに感じます。
CDでは各表現が、会話の中に登場するのではなく、矢継ぎ早に登場しますので、
本を片手に聴くか、あるいはCDと本を交互に使用するという方法がよいでしょう
私が購入したときは、英文・和文について数箇所の正誤表の紙片が挟み込まれていました。$N~~$重版から訂正するとのことですが、私は正誤表でも十分事足りています~
