伊藤 哲哉

定価: ¥ 998
販売価格: ¥ 998
人気ランキング: 33423位
おすすめ度:

発売日: 2006-04
発売元: 明日香出版社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)は隣のヒトが読んでいてちょっと興味を持った本です。でもあたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)を読んでみて、案外面白かったのでご紹介します。
あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)の本などは余り詳しくご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、この機会に読んでみられるのも良いのではないでしょうか?あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)はなかなか興味を引く内容で、引き込まれていってしまいます。
読んで得したなぁと思う本、読んで損したよ!と思う本、世の中にはいろいろありますね。あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)は「読んで損はない本」です。
微妙な表現ですね。得か損かは人それぞれなので何とも言えませんです。でも損がないなら得かもしれない方が強いです。あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)はそういう本です。
あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)は内容がしっかりしていて、わかりやすいので誰にでも受け入れられる本なんです。あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)の分野が初めての人にも、そうでない人にもしっかり内容がわかる本です。だから、損はありません。実際に読んでみたら、あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)はかなりお得な本になると思いますよ。
面白い表現例集
「文法的に」考えて正しく、「そうなるだろう」と思っている意味が、
こんなにも違うのか、ということを感じさせてくれる本である。
一見簡単そうに見える表現が、予想と違っている表現であることを
知れる。ただ、☆4つとしたのは、初版だからという理由かもしれないが、
誤植がところどころ見られる。
I would like to take shower (p. 34)にaがない。
I'd happy to help you (p. 86)にbeがない。
I was in accident (p. 138)にaがない。
私は二段別途の上で休みます(p.212)の「別途」が「ベット」であるべき。
と目について、英語の表現にかかわる箇所においても誤植が多いのは残念だ。
会わせる顔がありません。。。
私は現在、英国在住なのですが流して読んだだけで間違って言ってしまっている表現をたくさん見つけてしまいました。ノンネイティブということで大目に見られているのは知っていましたが、普段そういうニュアンスを相手に与えていたと思うと恥ずかしいです。
外国人の友人にも見せてみましたが、
「紹介されているよくある間違いと正しい表現の違いはネイティブでないとわからないと思う。よくできてるよ。」
と言われました。文法的にはあっていてもどういうニュアンスかというのというなかなか日本の英語教育ではわからない部分を上手くついています。英語で外国人と話してみたい全ての人にオススメです。
無知って怖い!!
いつも購読しているメルマガの方の本、と言う事で、全信頼のもと、
購入。やはり期待通りでした。単語は日常に溢れているものばかり。
重要なのは、「それ!ぜったい間違えそう!!」というような場面、
ニュアンスばかりが載っていると言う事です。全て実話から成り立っているから更に身近に感じてしまいます。自分だったら・・・と恥ずかしくなって見たり・・。しかも、英語が堪能な人でさえも間違えている事もあるようで・・・。間違えた後で、知らなかった!では済まされない、という英語の表現、微妙なニュアンスを知る事が出来ます。誰かの恥ずかしい経験談を利用させて頂いて?!外国人との気持ちの良いコミュニケーションを目指す人には必須なのでは? お勧めです!
