最近、風呂場ん中で読書をするというのにハマっている。
湿気で本がフニャフニャになるのだが、ま、あまり気にしないことにしている。
昨日から「恋する乙女の英会話 (光文社ペーパーバックス)」を読み始めた。正直、私は後悔している。
こんな良い本を風呂場とかで読むのは罰当たりだという気がしている。
恋する乙女の英会話 (光文社ペーパーバックス)の中にでてくる、ある言葉は私を幼少の時分へとタイムトリップさせてくれる。
誰の心の中にもある風景。「恋する乙女の英会話 (光文社ペーパーバックス)」の中にはそれがあるような気がする。とりあえず表紙がフニャフニャになってしまったので、もう一冊買うかも知れない。
低い道徳的水準。
英会話と題してはいるが、キャバレーに勤める女性が外国人を誘うのにふさわしいような内容の、低い道徳的水準しかない本である。
カテゴリーを18禁のコーナーに移動したらどうだろうか。
面白かったです
英会話で「別れる」とか「よりを戻す」とかって、なんていうのが自然なんだろうって思っていましたが、これを読むと、会話で例文が載っていて、分かりやすいです。
ページの下には関連した表現などが載っており、便利だと思いました。
本体はペーパーバックのような感じで通勤中に読むにはいいかもしれません。
男性にお薦めしたい。
この本は、女性をターゲットに書かれているようですが、私は、是非、男性にもお薦めしたい。この本には、女性が、どの様なことを考え、気にしているのかが、事細かに書いてあり、女性と付き合っていく上で、何をして、何に気を使えばいいのかなど、女性心理を勉強する上で、とってもusefullな一冊になっていると思う。女性の考え方がイマイチ理解できない男性に是非お薦めしたい一冊である。

