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スヌーピーが先生!英語で話そう。

スヌーピーが先生!英語で話そう。
チャールズ・M. シュルツ
スヌーピーが先生!英語で話そう。
定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
人気ランキング: 242839位
おすすめ度:
発売日: 2004-12
発売元: 朝日新聞社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
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昔は全然本とか読まない人だった私ですが、最近ようやく読書の楽しみがわかってきたような気がします。ジャンルは特に気にしないで色んな本を読んでますね。今読んでいるのは「スヌーピーが先生!英語で話そう。」。

本ってオモシロイですよね。「スヌーピーが先生!英語で話そう。」みたいに、特に今の自分と関係ないジャンルの本でも「へぇ~~」って新たな気付きが得られたりして^^!

そう言えば兄が、この「スヌーピーが先生!英語で話そう。」を読み終わったら貸して欲しいって言ってたけど、こーゆうの興味あるのか~~とチョット複雑な気分です。ま、いいけど・・・。

友達との会話を知りたかったので、この本を見つけてうれしい
スヌーピーも好きだし、ちょっと気取った言い方も判って楽しい。
言い回しに古い表現が有るみたいなので、続編も読みたい。
マンガで言葉を覚えるというのは良くあるみたいだけど、スヌーピー位のかわいい会話のものってなかなかないよね。

無価値
買ってしまいましたが、この本はいらなかったです。
内容はスヌーピーに使われたアメリカの口語表現をエピソードごとにピックアップし、
マンガの後からその表現が使われる文化的な背景を解説するというモノ。
会話表現をターゲットに絞り込んだことを考えても、そのマンガ→言葉→解説という流れのため、
非常に限られたシチュエーション向けの会話が割合として多いのです。
たしかに、ピックアップされた言葉には結構分かりやすい解説が付いており、
それだけでなく各章ごとに章末ドリルのような簡単な問題があるのはそれなりにイイです。
しかし、「カボチャ大王」のエピソードでライナスとリランを間違えるなどの落ち度が多々あり、
それがこの本の内容の薄さに覚えるイライラに拍車をかけ、本来は分かりやすいはずの解説を台無しにしています。
スヌーピーファンであればとても読んでいられないでしょう。
会話表現を身につけたい人にも、スヌーピーに関する誤った認識と抱き合わせてまで覚えるべき表現はこの本に登場しません。
この本は無価値であり、誰にもオススメしません。

日常会話を英語で!
学校で習った英語みたいなのではなく、アメリカの日常で使われている英語が学べます。コミックで学べるので、楽しさ二倍です。
貴方もスヌーピーと一緒に英語で話してみませんか?
おすすめです。

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