カール・R. トゥーヒグ

定価: ¥ 2,205
販売価格: ¥ 2,205
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おすすめ度:

発売日: 2002-05
発売元: ベレ出版
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先日イギリス日常英会話Total Book (CD book)という本に出会いました。イギリス日常英会話Total Book (CD book)はちょっと素敵な本だと思います。この本の内容は本の分野にとどまらずいろいろなところに結びついていくと思うからです。
このイギリス日常英会話Total Book (CD book)を読むと自分の中のいろいろなことがつながって、本の内容だけのものではなく、ほかの事も得られるようなお得感が味わえます。まぁあなたの何にこの本の内容がつながっていくかは私にわかりません。
でもイギリス日常英会話Total Book (CD book)を読むとあなたの頭の世界は必ず動き出しますよ。
イギリス日常英会話Total Book (CD book)は、も1ついうなら面白い本です。わかりやすくて面白いんで、イギリス日常英会話Total Book (CD book)は読んでいて楽しい本です。読むのが楽しいので頭に残ります。
読んでもすぐに忘れちゃうんなら時間がもったいないし、お金ももったいないですよね。だからイギリス日常英会話Total Book (CD book)はとってもお得な本だと思っています。
自分の役に立った本は愛着も持てます。本も大事にされますよね。イギリス日常英会話Total Book (CD book)は良いことばかりの本だと私は思っています。ご一読、おすすめの本です。
重複が多い
イギリス人が日常生活で使う表現の用例集。質や量、時間といった項目ごとに関連する表現を集めている。ほとんどのものが通常の辞書にも掲載されているが、未掲載のものもいくつか見られた。実際のイギリス人との会話の中でも本書掲載の表現を耳にすることがあるので、イギリス英語で使われる表現を学ぶのに適切な教材だと思う。ただし重複が多い。見出し語でかつ例文が付いているものに限っても、17個の重複がある。その上、ページ数が多いのに索引がついておらず使いにくい。付属のCDは、会話形式の例文や、スコッティシュ、アイリッシュの表現を除いて一人の話者が担当している。ずっと同じ人の声を聞くのはいささか退屈である。
ブリティッシュアクセントの勉強に役立った
IELTS受験に備え、ブリティッシュアクセントに耳を慣らすために買いました。もともとTOEICは950点取れていたのですが、IELTSの練習問題でリスニングテストをまったく聴き取れなかったので(笑)、あわてて本書を買った次第です。
CDをiPODに入れて通勤時にひたすら聴いていました。最終的にIELTSのリスニングは7.5を取れましたが、本書の果たした役割は大きかったと思います。
難を言えば、内容的に膨大な数の短いフレーズをひたすら繰り返すだけなので、聴いていてまったく面白くありません。本書以外に『Live from LONDON』という本も使いましたが、こちらの方が会話形式なので聴いていて楽しかったです。
一日一行!
収容文章量はかなり多いです。しかし各文章が独立していて、関連している訳では無いので、あるシュチュエーションで使われる表現や対話を、関連付けして覚える人には向かないと感じます。
むしろ各例文を一日一行づつ覚えていくような勉強方法をとるなら、かなり役立つと思います。
BritishとIrishの友達に聞かせたところ、例文は結構リアルであるとのことでした。かなりうけてました。しかし古い表現も含まれていると指摘していましたので、全てが現在の「日常会話」ではないということを踏まえたほうがよいのかもしれません。
最後に、英会話初心者には少々使いこなすのが大変かなぁと感じました。ただイギリス英語そのものに興味ある人には買って損はないです。
